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 レーダー探知機最強王決定戦 
 実験 取締りポイント実数 
 過去に速度取締(速度検問、ねずみ取り、追尾)をしてた場所を取締りポイントとしてセルスター、ユピテル、コムテック、マルハマの一部のレーダー探知機は近くを通る時に教えてくれます。
 このポイントをセルスターの最高機種は2000個ものポイントを記録してますが、マルハマは650個、ユピテルとコムテックに至っては未発表です。
 で、実際のところ、どの程度教えてくれるものなのでしょうか?実際に走って実験してみました。
 実験条件 
 今回、実験した6台のうち取締りポイントをGPS情報として持ってるのはユピテルSR42e、セルスターSKY-255GR、マルハマGPS-471RRの3台です。
 コムテックの最新機種は手に入らなかったので実験ができませんでした。残念です。

 結果 取締りポイント実数 
全部が反応した地点 0
SR42eとGPS-471RRだけが反応 1
SKY-255GRだけが反応 14
SR42eだけが反応 2
どれも反応しない 1

 考察 取締りポイント実数 
 結果は予想以上にセルスターSKY-255GRの圧勝です。京都〜大阪間(R1、R171)と京都市内を走っただけで、あまり色んなところを走り回った訳ではないですが、これ以上走っても差が広がる一方の気がします。
 ただ気になるのはSKY-255GRが反応する所とSR42e、GPS-471RRが反応する所は重ならないってことです。情報ソースが違うのでしょうか?
 ちなみに前ページの取締り現場は2つともSKY-255GRが「交通検問所」として反応します。
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